スリランカ サーフィン

スリランカのサーフポイントは夏のシーズンと冬のシーズンでポイントが分かれます。

夏は島の東側、冬は西側がウネリの反応が良くなります。

今回は主にヒッカドアに拠点を置き、南にあるメリッサにもサーフィンに行きました。
メリッサは街全体が世界遺産となっているゴールの少し南に位置していて、リーフブレイクでゲットする所にはたくさんのウニがいる為、ビーチ側からエントリーするのが安全です。

 

地形は湾になっていて、ヒッカドアがオーバーヘッド〜ダブルサイズまで上がった時に、ベストな波となるようです。僕が入った時はサイズは小さく、物足りませんでしたが、小さいながらもロングライドができ、最高な景色を見ながらのグッドサーフィンでした。

今回はほとんどがヒッカドアのメインリーフでサーフィンしたのですが、映像でもわかるように、Aフレームの頭サイズの極上の波でした。

頭サイズでもバリ島の波みたいにホレすぎる事がないので、比較的に乗りやすい波でした。
ビーチの目の前にはたくさんのゲストハウスがありますので、起床後、3分で入水可能となっています。

動画をまとめていますので良かったらどうぞ。

 

 

 

 

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